Philosophy

MESSAGE

新しい着眼と独自の発想で
新たな価値を創造し
人と社会に夢と感動を
つくり出します。

思いもよらない発想と日々新たな革新に取り組み、
多くの人々の心を動かす新しい価値が、暮らしを次のステージへと導き、
「あ!これいいナ」と皆様に喜んでいただける感動とときめきをご提案して参ります。

Susumu Sakuma
Susumu Sakuma
代表取締役社長

OUR SLOGAN

あかりのありかを
求めて
illuminating the future.

住宅・店舗・施設それぞれの分野において、
器具の開発、照明計画、
快適な空間づくりを担う、
私たちコイズミ照明。

白熱灯、蛍光灯の時代から
LED照明の現在まで、
光の質にこだわりながら、
人に、暮らしに、社会にとって、
最適な光のソリューションを
提案し続けています。
いつの時代も、
国内外を問わず、
変わることのない
「あかりのありかを求めて」をモットーに、
私たちならではのあかりを創造。
これからも、さまざまなあかりを通し、
環境ソリューション企業として、
あらゆる世界を、
未来を照らし続けていきます。

OUR VISION

OUR VISION

環境ソリューション企業へ

  • 自然の光や風の利用と最新の照明制御システムの活用による環境との調和と生産性向上を図る
    「コイズミR&Dセンター」が大阪市東成区に2017年2月に完成しました。
  • 普及を進めている最新の照明制御システム
    「DALI」を応用して、照明や空調、ブラインドを制御し、ビル全体の消費エネルギーとCO2の削減を図ることで、環境調和型のコンセプトを具現化するものとなりました。

OUR VALUES

私たちらしさを支える価値観を
大切にしています

  • Organizational Alignment

    Organizational Alignment

    私たちは、ビジョン実現に向ての組織活動を大事にします。
    ビジョンの実現に向けて組織として力を合わせ、すべての行動に一貫性と明確さをもたらします。

  • Optical Quality

    Optical Quality

    私たちは、光品質の追求を大事にします。
    光に求められる精度と明瞭性を追求し、あらゆるソリューションに厳格な品質基準を貫きます。

  • Effective Solutions

    Effective Solutions

    私たちは、ソリューション活動の実践を大事にします。アイデアを、あらゆる環境に応える実用的で信頼性の高い成果へとつなげる実行力を重視します。

  • Originality

    Originality

    私たちは、オリジナリティの追求を大事にします。独自の視点と新鮮な発想を大切にし、明確な意図を持った照明を生み出します。

  • Innovation

    Innovation

    私たちは、イノベーション活動を大事にします。継続的な改善と新技術への挑戦を通じて、照明文化の可能性を広げていきます。

  • Stakeholder Relationships

    Stakeholder Relationships

    私たちは、ステークホルダーとの関係づくりを大事にします。尊重、対話、そして共に成長する姿勢を基盤
    に、信頼ある長期的なパートナーシップを築きます。

Environmental Commitment

ISO認証

コイズミ照明グループでは、国際的に認められたマネジメントシステムのもとで品質と環境パフォーマンスを管理し、安定した製品信頼性を確保するとともに、環境負荷の継続的な低減に取り組んでいます。

ISO

9001:2015

(JET-0386)

品質
マネジメント

ISO 9001は、製品・サービスの品質を確保し、品質マネジメントシステムを継続的に向上させることで、顧客満足の向上を支える国際規格です。ISO 9001監査を通じて、システムの有効性を高め、継続的改善につながる知見を得ています。

ISO

14001:2015

(E02-280)

環境
マネジメント

ISO 14001 は、環境リスクの低減を通じて持続可能性を促進し、環境への取り組みを事業活動と両立させるための国際規格です。ISO 14001監査を通じて、システムの有効性を高め、継続的改善につながる知見を得ています。
Environmental Commitment

SBT認定と
カーボンニュートラル

SBT VALIDATION & CARBON NEUTRALITY

コイズミ照明グループは、温室効果ガス(GHG)削減目標について、SBT(Science Based Targets)の認定を取得しています。
2030年に向けた短期GHG削減目標は、パリ協定の「1.5℃水準」に整合するものとして認められています。

2050年のカーボンニュートラル実現に向け、グループ全体でGHG削減目標を設定し、排出削減と持続可能性の推進に向けた取り組みを進めています。